ごちそうさまチャレンジ

あなたの「ごちそうさま」が、寄付になります。 料理を食べ切った後の写真や、食材を使い切るためのアイデアなど。「ごちそうさま」にまつわる内容をSNSにポストすると、1投稿につき120円が途上国の学校給食支援金として寄付されます。

キャンペーン期間:9/29(木)~10/31(月)

#ごちそうさまチャレンジ参加方法

step1 ごちそうさま写真を撮る

食後に手を合わせるポーズはもちろん、野菜の皮を使った料理や、買い物リストまで。 「食べ切る」「使い切る」「賢く買う」など、食品ロス削減に関連していれば何でもOK! ※Twitterは写真なし・テキストのみの投稿でも構いません。

step 2 ハッシュタグをつけて投稿

#ごちそうさまチャレンジ #ゼロハンガー を付けて、Instagram/Twitter/Facebookに投稿してください。

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募集要項利用規約を必ずご確認の上、ご参加ください。

step 3 チャレンジ完了

1投稿につき120円が、途上国の子どもたちへの学校給食支援に役立てられます。

投稿例

こんな投稿をお待ちしています!

  • フードロスしないで、 残さず食べました。#ごちそうさまチャレンジ #ゼロハンガー
  • 余ってる食材をぜんぶお鍋に♪#ごちそうさまチャレンジ #ゼロハンガー
  • 今日の買い物リスト。無駄な食べ物は買わない!#ごちそうさまチャレンジ #ゼロハンガー
  • こうして冷凍するのだって、食品ロス対策だよね?#ごちそうさまチャレンジ #ゼロハンガー

Twitterは文字だけでもOK!

  • きんぴら作る時、ごぼうの代わりににんじんの皮も使えるって知ってます?うちでは子どもにも大好評♪#ごちそうさまチャレンジ #ゼロハンガー
  • おやつを食べてからスーパーに行くようにしてる。空腹だと買い過ぎちゃうんだって汗 #ごちそうさまチャレンジ #ゼロハンガー

#ごちそうさまチャレンジ #ゼロハンガー をつけて今すぐ参加しよう!

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※募集要項・利用規約を必ずご確認の上、ご参加ください。

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#ごちそうさまチャレンジコンテスト

素敵な投稿をして頂いた方には、抽選で協賛企業より賞品を贈呈します!

#ごちそうさまチャレンジ

残さず食べきった後に、「ごちそうさま」。 食べ物を大切にする、この美しい日本語は、 食品ロスの反対語ともいえるのかもしれません。 だからこそ、毎日の「ごちそうさま」をしっかりと続けていけば、 食品ロスの解消に繋がるはず。 計画的に買い、全て使い切り、そして食べきる。 そうすれば、無駄にならない食材があるから。 それが巡り巡って、お腹をすかせた子どもたちの手に渡るから。 あなたのごちそうさまが、誰かのごちそうさまになる。 #ごちそうさまチャレンジ、始まります。

アンバサダー・サポーターの方々

たくさんの方々に国連WFPの活動やゼロハンガーチャレンジをサポート頂いています。これらのアンバサダー・サポーターの皆様の投稿については、1リツイート/1人ポストごとに60円が寄付されます。

パートナーシップ

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WFP 国連世界食糧計画

国連WFPは飢餓をゼロにすることを使命に活動する国連唯一の食料支援機関です。2020年は、世界84ヵ国、約1億1,550万人に対して食料支援を実施し、1,500万人の子どもに給食を届けました。また同年、飢餓との闘いに尽力してきたこと、紛争地域で平和に向けた状況改善に貢献したこと、飢餓が紛争の武器として利用されることを阻止する原動力となったことに対して、ノーベル平和賞を受賞しました。国連WFP協会は日本における国連WFPの公式民間支援窓口として、募金活動や企業・団体との連携、広報活動を行っています。

10月16日は「世界食料デー」

世界の飢餓や栄養不足と、その解決策について考える日です。

世界では、生産された食べ物の3分の1が廃棄されています。一方、地球上では10人に1人、最大8億1100万人が飢えに苦しんでいます。日本も「食品ロス」大国の一つです。国連WFPが支援する1.2倍もの食品が破棄されている現状があります。 国連WFPは、あなたと途上国の子どもたちとの間で食料をつなぐ取り組み「ゼロハンガーチャレンジ」を2018年にスタートしました。5回目を迎える今年、より多くの方にご参加いただけるよう企画がリニューアルされ、「ごちそうさまチャレンジ」として新たに始まります。この機会に、皆さんも食品ロスについて考え、行動してみませんか?