#ごちそうさまチャレンジ 国連WFP | For Zero Hungder 2023

ご協力いただきありがとうございました

キャンペーン期間
2023年9月29日(金)~2023年10月31日(火) このキャンペーンは終了しました

  • 食事をする子どもたち © WFP/Arete/Fredrik Lerneryd
  • 食事をする子どもたち © WFP/Arete/Nick Sells
  • 食事をする子どもたち © WFP/Cassandra Prena

残さず食べきった後に、「ごちそうさま」。

食べ物を大切にする、この美しい日本語は、
食品ロスの反対語ともいえるのかもしれません。


だからこそ、毎日の「ごちそうさま」を
しっかりと続けていけば、
食品ロスの解消に繋がるはず。


計画的に買い、全て使い切り、そして食べきる。
そうすれば、無駄にならない食材があるから。
それが巡り巡って、
お腹をすかせた子どもたちの手に渡るから。


あなたのごちそうさまが、
誰かのごちそうさまになる。


#ごちそうさまチャレンジ、始まります。

結果発表

皆さまのたくさんの投稿と寄付協力企業からの更なるご支援の結果、
当初の予定よりも多くの子どもたちに学校給食を届けられることになりました。

  • 寄付対象アクション総数
    21万件
    (投稿数+リポスト・シェア数)
  • 学校給食支援者数
    50万人

あたたかいご支援・ご協力に、
心よりお礼申し上げます。

追加寄付ご協力企業
明治ホールディングス株式会社 / ハニューフーズ株式会社

#ごちそうさまチャレンジで
飢餓をなくそう
をつけて
アクションを投稿するだけで
子どもたちの食料支援に!

食品ロス削減のアクションを投稿→支援完了 発展途上国の子どもたち5人分の学校給食支援になります!
子どもたちに届く学校給食が2倍に!

例えばこんな投稿!

  • ごちそうさまポーズ

    ごちそうさまポーズ

    ごちそうさまでした!

    #ごちそうさまチャレンジで飢餓をなくそう
  • おいしいごはん

    おいしいごはん

    おいしくてぺろりと完食しちゃいました

    #ごちそうさまチャレンジで飢餓をなくそう
  • 完食したお皿

    完食したお皿

    残さずきれいに食べて食品ロス削減!

    #ごちそうさまチャレンジで飢餓をなくそう
  • 見切り品レシピ

    見切り品レシピ

    見切り品のソラマメだけど味は最高!得した気分♪

    #ごちそうさまチャレンジで飢餓をなくそう

文字だけでもOK!

  • Twitter

    保存アイデアレシピ

    余ってしまったご飯は冷凍しておいて、次回はチャーハンに!パラパラで美味しい!#ごちそうさまチャレンジで飢餓をなくそう

  • Facebook

    見切り品購入

    ランチが遅くなっちゃったときはコンビニの見切り品お弁当おすすめ!得した分でコーヒー買おうかな。#ごちそうさまチャレンジで飢餓をなくそう

このように、みなさんの「ごちそうさま」や食品ロス削減のアイデアを教えてください。

豪華アンバサダーが
キャンペーンを応援!

たくさんの方々に国連WFPの活動や#ごちそうさまチャレンジをサポートいただいています。
これらのアンバサダーの皆様の投稿については、1拡散ごとに90円が寄付されます。

スペシャルアンバサダー

  • EXILE ÜSA(国連WFPサポーター)

    EXILE ÜSA(国連WFPサポーター)

    • Twitter
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  • 杏(国連WFP親善大使)

    (国連WFP親善大使)

    • Instagram
  • マリウス葉

    マリウス葉

    • Instagram
  • ふなっしー

    ふなっしー

    • Twitter
  • 白ごはん.com 冨田ただすけ

    白ごはん.com
    冨田ただすけ

    • Twitter
  • リュウジ

    リュウジ

    • Twitter
    • Instagram
  • 山本ゆり

    山本ゆり

    • Twitter
    • Instagram
  • はらぺこグリズリー

    はらぺこグリズリー

    • Twitter
    • Instagram
  • フォーリンデブはっしー

    フォーリンデブはっしー

    • Twitter
    • Instagram
  • むにぐるめ

    むにぐるめ

    • Twitter
    • Instagram
  • 近藤しづか

    近藤しづか

    • Instagram
  • 高橋メアリージュン

    高橋メアリージュン

    • Instagram

#ごちそうさまチャレンジ
コンテスト

素敵な投稿をして頂いた方には、協賛企業からの賞品を贈呈します!

受賞者は国連WFPのSNSで11月中旬に発表させていただきます。
受賞者へは国連WFPの
各SNSアカウントよりご連絡いたします。

支援2倍チャンス!

スペシャルサポーター2社の商品を活用した投稿なら、
通常投稿の 2倍の 10人分 の支援になります。
各社のオリジナルハッシュタグを
追加してぜひ投稿ください。

  • 株式会社クレハ

    株式会社クレハの商品

    『NEWクレラップ』を使った食品の保存の様子を写真付きで投稿してください。

    #ラップでおいしく保存

    #ごちそうさまチャレンジで飢餓をなくそう

  • 明治ホールディングス
    株式会社

    明治ホールディングス株式会社の商品

    明治の商品を美味しく楽しく最後まで召し上がっていただき、その様子を投稿してください。
    (左記画像以外も含め、明治の全商品が対象)

    #明治食べきりスマイル

    #ごちそうさまチャレンジで飢餓をなくそう

募集要項

参加方法
STEP1:食品ロス削減に繋がる行動を起こす。
STEP2:ハッシュタグ「#ごちそうさまチャレンジで飢餓をなくそう」をつけてSNS(Instagram, X(旧Twitter), Facebook)に投稿。
STEP3:1投稿につき150円が、寄付協力企業から国連WFP協会を通じて、国連WFPによる途上国の学校給食支援に寄付されます。
STEP4:キャンペーンアンバサダーおよび、国連WFP公式アカウントの「#ごちそうさまチャレンジで飢餓をなくそう」付きの投稿は、1拡散につき90円が寄付されます。


※キャンペーンアンバサダーの投稿に対する「いいね」「リプライ」などのアクションは寄付にカウントされません。
※お一人様何回でもご投稿いただけます。
※必ず公開可能の設定でご投稿ください。
※ハッシュタグの前後には半角スペースが必要です。ハッシュタグに不備があった場合、集計の対象外となります。また、指定のハッシュタグの他にハッシュタグをつけても問題ありません。
※寄付協力企業からのご協力をもとに寄付を行うため、寄付金額には上限が設定されます。

利用規約

本企画について
• 本企画は、SNS(Instagram, X(旧Twitter), Facebook)で「#ごちそうさまチャレンジで飢餓をなくそう」つきの投稿1投稿につき150円を、寄付協力企業が国連WFP協会を通じて、国連WFPの学校給食支援に寄付する仕組みです。
•キャンペーンアンバサダーおよび、国連WFPの公式アカウントの「#ごちそうさまチャレンジで飢餓をなくそう」付き投稿の拡散は1拡散につき90円が寄付されます。
• Instagram、X(旧Twitter)、Facebookによる主催ではありません。
• 本企画への参加は、Instagram、X(旧Twitter)、Facebookのユーザーアカウントが必要になります。
• Instagram、X(旧Twitter)、Facebookのスマートフォンアプリは、iPhoneはApp Storeより、AndroidはGoogle Playよりダウンロードしてください。
• 国連WFPは特定の企業やブランド、商品やサービスを推奨するものではありません。

投稿について
• 募集要項に則って、あなたが撮影した写真・動画(以下「投稿データ」といいます)の有無にかかわらず、ハッシュタグ「#ごちそうさまチャレンジで飢餓をなくそう」を付けて投稿してください。下記に該当する写真および文章の投稿は集計の対象外となります。
• 本企画の趣旨に反するもの、または無関係なもの。
• Instagram、X(旧Twitter)、Facebookの利用規約・法令に反するもの。
• 公序良俗に反するもの。
• 第三者に迷惑、不利益、損害または不快感を与えるもの。
• 第三者の著作権、商標権、肖像権、プライバシーなどを侵害するもの。
• 営利を目的とした情報提供、広告宣伝もしくは勧誘行為となるもの。
• 国連WFPが本企画の趣旨に沿わないと判断するもの。
• 国連WFPが悪質または不適切であると判断するもの。
• その他、前各号に類するもの。
• 応募者と一緒に投稿データの写真に写っている方がいらっしゃる場合は、必ず投稿前にその方から投稿データの使用につき使用許諾を得てください。
• 上記の場合の他、投稿データに応募者以外の第三者の知的財産権が含まれる場合、必ず投稿前に権利者から投稿データの使用につき使用許諾を得てください。
• 投稿写真の被写体の著作権その他の権利について、第三者との間に紛争等が生じた場合、国連WFPはその一切の責任を負わないものとし、投稿者自身がその責任と一切の費用負担により当該紛争等を処理・解決していただくものとします。
• 投稿データは、国連WFPのウェブサイトや国連WFPが発行する広報誌やSNS、国連WFPが許可する媒体に使用させていただく可能性がございます。

その他注意事項
• Instagram、X(旧Twitter)、Facebookアカウントを非公開にしている場合、投稿を確認することができないため、集計対象外となります。
• 本企画の応募にかかるインターネット接続料および通信費は応募者のご負担となります。
• Instagram、X(旧Twitter)、Facebookが提供するサービスのメンテナンスやシステム上の不具合などにより、各SNSのAPIより一部または全部のデータが取得できないなどの状況が発生し、本企画へのご参加および正常な運用に支障が出た場合は中止とさせていただく場合があります。
• 個人情報の取扱いについては、以下のページをご覧ください。
プライバシーポリシー

キャンペーンに関するお問い合わせ
お電話またはEメールでお問い合わせください。
電話:0120-496-819 9:00〜18:00(通話料無料・年始を除く年中無休)
Eメール:pr @ jawfp.org (※メール送信の際は、@マーク前後の半角を削除ください。)

FAQ

ウェブサイトの表示
Q. ウェブサイトが上手く表示されないのですが、どうすれば見れますか?
A. 表示が崩れる場合はブラウザのキャッシュをクリアしてください。

アクションの仕組み
Q. 投稿した時に寄付金を払うのでしょうか?
A. 投稿する方にお金はかかりません。本キャンペーンは、主旨に賛同する協賛企業が「#ごちそうさまチャレンジで飢餓をなくそう」が付いた投稿1つにつき150円、キャンペーンアンバサダーの投稿の1拡散ごとに90円を寄付する仕組みです。

投稿の内容
Q. SNS投稿する場合はどうすればいいですか?
A. 食後に手を合わせるポーズはもちろん、野菜の皮を使った料理や、買い物リストまで、「食べ切る」「使い切る」「賢く買う」など食品ロス削減に関する取り組みを対象のSNS(Instagram, X(旧Twitter),Facebook)へ投稿して下さい。投稿内には必ず、ハッシュタグ「#ごちそうさまチャレンジで飢餓をなくそう」を入れてください。
ハッシュ記号(#)と文字の間にスペースをいれたり、文字の間にスペースをいれたりすると、ハッシュタグ投稿として認識されません。
また、投稿の際に必ず公開可能の設定にしてください。特定のユーザー以外非公開の設定にされている場合の投稿はカウントされませんのでご注意ください。

Q. 投稿するにあたってSNSへの登録が必要ですか?
A. 投稿するにはSNSのアカウント登録が必要です。

Q. 投稿する内容の基準はありますか?
A. ごちそうさまのポーズや、食品ロス削減に繋がると思う内容であれば何でもOKです。投稿はすべて無料です。

Q. 投稿は1回しかできないのでしょうか?
A. いいえ。何回でも投稿いただけます。1回の投稿につき、150円が協賛企業から寄付されます。また、キャンペーンアンバサダーの投稿については、1拡散ごとに90円が寄付されます。

Q. 顔を出したくないんですが、それで投稿しても大丈夫ですか?
A. もちろんお顔を写さなくなくても構いません。

Q. 投稿する人が寄付をする必要があるのでしょうか?
A. 本企画の協賛企業からのご寄付となりますので、投稿する方が寄付をする必要はありません。

なお国連WFP協会では、別途、皆様からのご寄付も募っています。ご寄付を検討くださっている方はこちらをご覧ください。
https://www.jawfp.org/oneshot

Q. 日本だけの企画ですか?海外からは参加できませんか?
A. SNSを通じて、海外からでもご参加いただけます。

Q. 投稿した写真はどうなりますか?
A. 国連WFPのキャンペーンウェブサイトやホームページ、公式SNS、広報物等、また国連WFPが許可する媒体に、広報目的で使用させていただくことがあります。予めご了承ください。

国連WFP | 国連世界食糧計画

国連WFPは飢餓をゼロにすることを使命に活動する国連唯一の食料支援機関です。120以上の国と地域に拠点を置き、2022年は1億6,000万人に食料支援を実施、2,000万人の子どもに給食を届けました。
また、2020年には、飢餓との闘いに尽力してきたこと、紛争地域で平和に向けた状況改善に貢献したこと、飢餓が紛争の武器として利用されることを阻止する原動力となったことに対して、ノーベル平和賞を受賞しました。国連WFP協会は日本における国連WFPの公式民間支援窓口として、募金活動や企業・団体との連携、広報活動を行っています。

食料不足に苦しむ子どもたち
食事をする少女 © WFP/Cassandra Prena

10月16日は「世界食料デー」

世界の飢餓や栄養不足と、その解決策について考える日です。
世界では、生産された食べ物の3分の1が廃棄されています。一方、地球上では10人に1人、約8億人が飢えに苦しんでいます。日本も「食品ロス」大国の一つです。国連WFPが支援する1.1倍もの食品が廃棄されている現状があります。
国連WFPは、あなたと途上国の子どもたちとの間で食料をつなぐ取り組み「ゼロハンガーチャレンジ」を2018年にスタートしました。昨年、より多くの方にご参加いただけるよう「ごちそうさまチャレンジ」としてリニューアルし、今年は6回目を迎えます。この機会に、皆さんも食品ロスについて考え、行動してみませんか?