RED CUP CAMPAIGN

商品×社会貢献 レッドカップキャンペーンに参加しませんか? 商品×社会貢献 レッドカップキャンペーンに参加しませんか?

レッドカップキャンペーンの仕組み

企業がレッドカップキャンペーンマークを付けて
寄付付き商品を展開し、売上の一部を学校給食支援に寄付する取り組みです。

レッドカップキャンペーンの仕組みイメージ レッドカップキャンペーンの仕組みイメージ

2018年は25社が参加、
約211万人の子どもたちに
給食を届けました。

レッドカップキャンペーンに参加すると…

01事業を通じたSDGsへの貢献

自社商品の販売を通じてSDGsの多くの項目の達成に貢献できます。

事業を通じたSDGsへの貢献イメージ 事業を通じたSDGsへの貢献イメージ
  • 子どもたちの栄養状態の改善

    給食は現地の食習慣に合わせて、子どもたちが必要な栄養を摂れるように計算されたメニューを提供しています。

  • 教育の促進

    学校給食が無料で提供されれば親は働かせるよりも、通学させることを選ぶようになります。
    空腹が満たされることで勉強に集中でき学習能力も向上します。

  • 女子就学率の促進

    家事のために家に留め置かれがちな女児への「持ち帰り食料」により親は登校させることに前向きになります。

02貴社のSDGsへの取り組みをPR

キャンペーンのマークを商品の包材などに掲載することで、社会貢献活動のPRや商品のブランド力向上につなげることができます。また、国連WFP協会のWebサイト・SNS・イベントを通して、貴社の取り組みをご紹介いたします。

貴社にて貴社CSRレポートへの掲載
国連WFPにてWebサイト、Facebookやメールマガジン等で貴社の取り組みをご紹介

消費者の皆さまの声

  • 普段何気なく買っている商品が、途上国の支援になっていたなんて驚きました。これから意識してマークの付いている商品を探してみます。40代女性
  • 「募金」や「寄付」はなかなか機会がなくても、お買物での支援は取り組みやすく、子どもたちにとってもいいきっかけになりました。30代女性

貴社、消費者の皆さま、国連WFPの三者による、
SDGs達成に向けた取り組みに是非ご参加ください。

参加企業の皆さまからの声

レッドカップキャンペーンに参加していかがでしたか?
満足65%非常に満足17%どちらとも言えない18%

参加企業の82*1が満足と回答!

  • 事業活動を通じた社会貢献活動ができている!
  • 経済的価値と企業価値の両面の取り組みが可能!
  • 社会貢献活動が一目で分かり、消費者も参加できるから!

参加企業の81*2
レッドカップキャンペーンに継続参加!

  • *1 2019年8月時点参加企業25社を対象としたアンケート調査結果より
  • *2 キャンペーン開始後複数年継続した企業様の割合

ご担当者さまの声

  • 日清食品ホールディングス株式会社

    ESG評価の向上にもつながっています。

    創業者・安藤百福の掲げた「食足しょくそく世平せへい」(食が足りてこそ世の中が平和になる)という考えに基づき、レッドカップキャンペーンに参加しています。グローバルカンパニーとしてCSV経営を推進している中で、キャンペーンへの参加は当社の経営方針と一致しており、ESG評価の向上にもつながると考えています。

    日清食品ホールディングス株式会社
    広報部 CSR推進室 課長 岡林 大祐 さま

  • 株式会社明光ネットワークジャパン

    事業活動を通じた社会貢献活動となっています。

    当社では2012年3月よりレッドカップキャンペーンに参加し、継続的に学校給食支援を行っています。キャンペーンに参加したことで、当社のCSR活動について広く認知していただけるようになりました。事業活動を通じた社会貢献活動となっており非常に満足しています。これからも持続可能な社会の実現のために、少しでもお役に立てれば幸いです。

    株式会社明光ネットワークジャパン
    代表取締役社長 山下 一仁 さま

  • 昭和産業株式会社

    CSRレポートでも報告しています。

    当社は穀物ソリューション・カンパニーとして、食を通じた幅広い事業と関連する課題や分野において社会課題に対応することを基軸にしています。レッドカップキャンペーンに参加することは、当社の基軸の中で、SDGsでは特に「2 飢餓をゼロに」に関連し、国連WFPと他の企業とも連携した取り組みの一つと捉え、CSRレポートでも報告しております。

    昭和産業株式会社
    CSR推進部 主任 高橋 建自郎 さま

これまでに35の企業・団体が参加!(50音順)

<食品関連企業>

  • 株式会社I-ne
  • アサヒ飲料株式会社
  • イカリソース株式会社
  • 株式会社伊藤園
  • カンロ株式会社
  • キャンベルジャパン株式会社
  • キユーピー株式会社
  • 共立食品株式会社
  • 株式会社湖池屋
  • 昭和産業株式会社
  • 株式会社真誠
  • 株式会社セブン&アイ・ホールディングス
  • 全国農協食品株式会社
  • 泉南乳業株式会社(新泉牛乳)
  • 株式会社中村屋
  • 株式会社ニコン
  • 日清食品株式会社
  • 日清食品冷凍株式会社
  • 日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社
  • 日本生活協同組合連合会
  • 日本ハム株式会社
  • ハウス食品グループ本社株式会社
  • 株式会社ファミリーマート
  • プリマハム株式会社
  • 株式会社ブルボン
  • マルイ食品株式会社
  • 株式会社ロッテ

<食品以外の企業>

  • 株式会社河本総合防災
  • 株式会社グラム
  • 株式会社ディノス・セシール
  • 株式会社東邦銀行
  • 株式会社ミスターマックス
  • 株式会社明光ネットワークジャパン
  • 株式会社ユニーク
  • 横浜市

キャンペーン参加までの流れ

キャンペーン参加までの流れイメージ キャンペーン参加までの流れイメージ

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よくあるご質問

  • 参加条件はありますか?
    実施前に弊協会にて審査がございます。また一定のご寄付金額の条件がございます。なお、業種によってご寄付をお断りさせていただく場合がございます。詳しくはお問い合わせください。
  • 商材がなくても参加出来ますか?
    ご参加可能です。サービス料等の売上の一部をご寄付いただいています。キャンペーンマークは商品に付けるだけでなく、貴社のWebサイトやパンフレット等にも掲載いただけます。
  • 食品以外の商品でも参加出来ますか?
    ご参加可能です。2011年のキャンペーン開始以来、教科書やランドセル、投資信託等、幅広い商品でご参加いただいています。

国連WFPの学校給食支援

現在、世界の多くの子どもたちが栄養のある食事を摂れず、発育不全に陥っています。栄養不良によって命を落とす場合もあります。 貧しさから学校に通うことすらできない子どもたちも大勢います。 学校給食があれば、こうした子どもたちの栄養状態や健康が改善されるだけでなく、貧困から抜け出す大きな一歩となります。

詳しくはこちら

国連WFPの学校給食支援イメージ

国連WFPの学校給食支援の実績(2018年)

給食を届けた子どもたち1,640万人

給食支援を受けた女の子の割合51%

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国連WFPとは

国連WFPは、飢餓をゼロにすることを使命とする国連唯一の食料支援機関です。

2018年は、世界83カ国で約8,670万人に対して食料支援を実施しました。また、1,640万人の子どもに給食を届けました。

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